ボルボ
日本でも販売してほしい。海外ステーションワゴンSUV5選
普段使いにちょうどいい大きさで、シチュエーションを気にせずに乗ることができるステーションワゴン型のSUV。日本ではスバルだけが手掛けるジャンルですが、海外に目を向けると日本には上陸していない魅力的なモデルが数多く存在しています。今回はそのなかから選りすぐりの5台をピックアップしてみました。
続きを読む年収1000万を超えたら乗りたいSUV7選
年収1000万円を超えたら、あなたは自家用車にどれぐらいの予算をかけるでしょうか。一般的に、自動車の購入価格は年収の半分程度が適正と言われますが、可処分所得の多い年収ともなれば、それ以上の予算を割くこともできるでしょう。ここでは、そんなお金持ちな方々におすすめのSUVを7台ピックアップしてみました。
続きを読む上品に乗りこなしたい。ボルボ V60クロスカントリーを紐解く
V50の後継ステーションワゴンとして、2010年にデビューしたボルボ V60の派生モデルとして、ラインアップに追加されたV60 クロスカントリー。悪路走破性向上のために引き上げられた車高と、専用のエクステリアパーツがポイントとなるクロスカントリーは、一般的なSUVよりも使いやすく、あえてコチラを選択するユーザーも少なくありません。そんなV60クロスカントリーの魅力を紐解いていきましょう。
続きを読む同門対決。V60 CC vs XC60
ボルボのステーションワゴンV60のクロスオーバー、V60 クロスカントリー(以下 V60 CC)と、ミドルクラスSUVであるXC60。どちらもボルボの世界観を堪能できるモデルですが、どんな特徴や違いがあるのでしょうか。両車を比較しながら、それぞれの魅力に迫ります。
続きを読むドイツ車にはない魅力。レンジローバー イヴォーク vs ボルボ XC40
スタイリッシュなデザインが印象的なレンジローバー イヴォークと、ボルボのコンパクトSUV、XC40。どちらも、国産やドイツ勢にはない魅力で、人気のモデルです。そんな2台のなかで価格の近い、イヴォーク P200とXC40 T4 AWD モメンタムを比較してみましょう。
続きを読む最低地上高が200mm以上の輸入SUV7選
近年、SUVが世界中でブームになっています。以前はオフロードがメインのフィールドだったのですが、現代ではオンロードでの走行性能がメインになっています。とはいえ、SUVと名乗る以上、悪路での走破性も確保したいところ。ここでは、ひとつの目安として最低地上高200mm以上設定。最低地上高が200mm以上ある輸入SUVを5車種選んでみました。 ※2018年10月時点に日本で販売されているモデルについて解説しています。
続きを読むちょっと見栄が張れる?400万円以下の輸入SUV5選
日本で輸入車といえば、欧州のブランドが中心なので、高価というイメージで捉えられるのも当然です。とはいえ、一部のプレミアムブランドを除けば、国産ブランドと変わらない価格設定のモデルもちらほら存在します。ここでは、ちょっと背伸びすれば買える400万円以下の輸入車について紹介しましょう。
続きを読む【SUV映えを探しに行こう!】 雪とアートとコシヒカリ。V60 CCでワンデイトリップ
ボルボのステーションワゴン、V60の車高を引き上げ4輪駆動システムをプラスした、V60 クロスカントリーで向かったのは、豪雪地帯で有名な新潟県魚沼市周辺。暖冬の影響で期待するほど雪はなかったけれど、有数の米どころならではのグルメと屋外アートで、おなかとハートは大満足でした。
続きを読む【1000万円越え!】国産/外車(輸入車)の高級SUVを一挙公開!
SUVは現在非常に人気のカテゴリーですが、その価格帯も様々。特に輸入車では、ハイエンドなラグジュアリーSUVも多く見られます。 庶民には手の届かない憧れのブランドが作るSUVとは、どんなクルマなのでしょうか。 2022年5月11日現在、新車販売価格が1000万円オーバーのSUVを国産、輸入車それぞれ紹介します。
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