マツダ
マツダ最大のSUV CX-90は日本でも使える?
2023年1月31日、マツダの米国部門「マツダ ノース アメリカン オペレーションズ」は、新開発のラージプラットフォームを採用した新型ミドルクラスSUV「CX-90」を発表しました。3列シートで最大8名乗車のクロスオーバーSUVで、北米市場のニーズに合わせたパワートレインやパッケージングを持つモデルです。
続きを読む中古で狙おう!マツダ躍進の起爆剤となった初代CX-5
マツダ CX-5は、エンジン、シャーシなど先進のSKYACTIV TECHNOLOGYをフルに投入した初のコンパクトSUVでした。初代は2012年2月16日に発売が開始され、2016年2月1日に販売が終了。この間、「2012-2013日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞するなど非常に評価が高く、2012年国内SUV販売1位とマツダ躍進の原動力となりました。 Photo:Yoshito Yanagida
続きを読む日本未導入のマツダ CX-50。CX-5の違いとは?
マツダ CX-50は北米市場専用のクロスオーバーSUVです。カテゴリーとしてはミドルクラスサイズなので、当初はCX-5の後継ではとウワサされましたが、蓋を開けてみれば併売されています。それぞれどんな違いがあるのでしょうか?デザインやメカニズムなどを比較しながら解説していきましょう。
続きを読む【MX-30、FJクルーザーが使っている】観音開きドアって不便じゃないですか?
マツダのSUVラインアップのなかでも異色の存在であるMX-30。サイドドアの開き方は「フリースタイルドア」と呼ばれる観音開きタイプで、個性的なデザインとともに話題となっています。今回は観音開きタイプのメリットデメリットや、他に採用されている車種を解説していきましょう。
続きを読む失敗しないSUV選び。○○な人にはこのSUV
いまやもっとも勢いのあるジャンルとなっているSUV市場。ボディサイズや乗車人数、荷室の使い勝手や快適機能などなど、いったいなにを基準に選べばいいのかわからない方も多いハズ。そこで今回は数ある国産SUVから厳選した9台を、キャラクターの特徴を中心に解説してみました。
続きを読む【実は同価格帯!】ヴェゼルのハイブリッド vs CX-5 ディーゼル
ホンダ 2代目ヴェゼルの最上級グレードであるe:HEV PLaY FFは329万8000円。しかし、同価格ならミドルサイズSUVの2代目CX-5のディーゼルモデルであるXD プロアクティブ FF(6AT) 322万8500円も狙えます。では、どちらが買いなのでしょうか?
続きを読むあえてFRレイアウトを採用したマツダ CX-60。FRのメリットとは?
マツダが2022年秋に販売を予定しているCX-60は、直列6気筒ディーゼルエンジンやプラグインハイブリッドなどのパワートレインを搭載し、FRベースの駆動方式を採用していることが特徴です。他社のSUVが前輪駆動(FF)や走破性能を重視した4WDを組み合わせているのに対し、CX-60がFRをベースにした理由は何なのでしょうか。 今回は、CX-60がFRベースの駆動方式を採用した理由や他社がFRベースのSUVを販売しない理由などを解説します。
続きを読むMX-30とCX-30の走行性能を比較【ディーゼルとEVを比べてみた】
ディーゼルと言えば、トルクフルな加速が魅力。一方で、EVもモーターを使った加速力が魅力です。では、どちらの性能の方が優れているのでしょうか?2車を比較してみました。
続きを読む【MX-30 EV vs ガソリン車】1年1万km走ると維持費はどれだけ変わる?
世界的にバッテリーEVが注目を浴びる中、各社が開発に力を入れています。これまで当たり前にガソリンエンジン車を使ってきた私たちにとって、電気自動車がどのような変革をもたらすのかは、興味があるところではないでしょうか。 そこで今回は、マツダCX-30のガソリンエンジン車とMX-30のEV車で、維持費を比較していきたいと思います。燃料代などはどのくらい変わるのか、考えていきましょう。
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