輸入車
【低燃費で税金も安い】排気量1リッター以下のSUV5選【軽自動車以外】
排気量1リッター以下の自家用普通自動車は、毎年かかる自動車税が2万9500円です。これは一般的な1.5リッター超2リッター以下(3万9500円)より1万円安く済みます。また、低排気量のクルマは燃費も優れるうえ、ターボ付きであれば実用に十分なパワーを備えています。今回はそんな低燃費で税金も安い排気量1リッター以下のSUVを5車種に紹介していきます。
続きを読む【ホンダ 新型ヴェゼルのライバル!?】同じ価格で狙える輸入コンパクトSUV5選
最近話題のホンダ 新型ヴェゼル(227万9200円〜329万8900円)ですが、値段を見ると輸入車も手が届く価格帯です。実は同じ価格帯で購入できる輸入コンパクトSUVも、日本におすすめのサイズ感でおしゃれなモデルが多く存在します。そこで、今回は新型ヴェゼルと同じ価格で狙える輸入コンパクトSUVを5車種紹介します。
続きを読む中古で売ってたら即買い!トヨタ ハイラックスサーフの後継車、4ランナーとは?
トヨタの本格クロカンSUV、「4ランナー」を知っていますか。日本では販売されていない海外専売モデルとなるためピンとこない方も多いかと思いますが、「ハイラックスサーフの後継車」と聞くと大きさも含めてイメージしやすいのではないでしょうか。今回は、4ランナーの特徴や装備について解説していきます。
続きを読むWLTC燃費がいい輸入車SUVランキングTOP10
輸入車=燃費が悪いというのは昔の話。環境問題に国家レベルで真剣に取り組む時代になってからは、各自動車メーカーも大変な苦労をしながら、クルマの性能向上を図っているわけです。燃費が良いクルマはユーザーにとっても嬉しいことですが、実際にどのくらいの燃費なのかは気になるところですね。そこで今回は、燃費がいい輸入車をランキング形式で紹介します。
続きを読む3列シート7人乗りSUV、面積トップ5【輸入車編】【一番ゆったり過ごせるのはどれ?】
乗車定員が7名の3列シートを採用したSUVが今こぞって急増中。実際にそれだけの乗員が必要となるシチュエーションはそれほどなくても、いざというときのための安心材料として選択されるオーナーも多いはず。そこで今回は、7人乗りSUVの魅力を紹介するとともに、ゆったりと過ごせる面積(全長×全幅)が大きなSUVをランキング形式でお届けします。
続きを読むレンジローバーのラインアップ、それぞれどんな方におすすめ?【イヴォーク、ヴェラール、スポーツ、レンジローバーの違いを紹介】
SUV好きなら一度は気になるランドローバーのモデル。高級SUVの「レンジローバー」に憧れるという方も多いと思います。ランドローバーには他にもディスカバリーやディフェンダーなどたくさんのモデルがありますが、今回は特に「レンジローバーファミリー」のモデルを紹介していきます。
続きを読む【300万円から狙える輸入車】プジョーSUV 2008、3008、5008、それぞれどんな人におすすめ?
2020年1月、プジョーのコンパクトSUV「2008」の新型が発売されました。日本の道路事情でも使いやすいサイズ、売れ筋のセグメントでもありますから、気になっている方も多いのではないでしょうか。 しなやかなハンドリングと個性的なスタイリングで人気のプジョーには、他にもSUVがラインアップされています。そこで今回は新型2008の登場を記念して、プジョーのSUVをそれぞれ紹介しましょう。
続きを読む【300万円を切るプライス、プジョーSUV初のEVも用意】新型2008を紹介
2020年1月、プジョーのコンパクトSUV「2008」の新型が発売されました。アグレッシブなデザインと先進的なコックピット、そしてプジョーのSUVでは初となるEVも用意されたことがトピックとなりました。 日本に導入されるグレードは、ベーシックな「Allure(アリュール)」と上級グレードの「GT Line (GTライン)」の2タイプ。ガソリンモデルとEVにそれぞれ設定されています。 今回は新しい2008の魅力について、EVモデルを中心に紹介します。
続きを読む【運転しやすい】全長×全幅…面積が小さいコンパクトSUVトップ5【輸入車編】
輸入車SUVと聞くと、なんとなく大きいイメージがありますが、小さくても高級感があり、質感の高いクルマが多い輸入車のコンパクトSUVもラインアップされています。その中でも、日本の道路事情に合った、コンパクトな一台を探すため、輸入車コンパクトSUVを、その面積でランキングしてみました。果たして、日本の道路事情に最適な一台はどのクルマでしょうか。
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