荷室
積載性にもこだわりたい!三菱 アウトランダーはどれくらい荷物が入る?
オフロードも行ける三菱 アウトランダーは、街乗りよりもアウトドアシーンでこそ本領発揮するモデルですが、アウトドアシーンでの利用を考えている人にとって気になるのが積載性です。そこで、アウトランダーの収納、積載性をチェックしてみましょう。
続きを読む車中泊で大活躍!荷室がフラットで、電源にもなるアウトランダーPHEV
電力で走るEV走行が可能で、エンジンで発電することもできるアウトランダーPHEVは、16.4km/L(WLTCモード)という低燃費を実現しています。EV走行距離が57.6km(WLTCモード)と、長距離の走行が可能で、電源ステーションとしても使えるので、人里離れた場所でのキャンプにも理想的なSUVです。しかし、レジャーのために遠出するとなると、収納スペースも気になりますよね。そこで今回は、このアウトランダーPHEVの荷室の使い勝手を紹介します。※2019年2月時点に販売されているモデルについて解説します。
続きを読むスクエアで広く、汚れにくいジムニー/ジムニーシエラの荷室
2018年のフルモデルチェンジで、さらにスクエアな外観となったジムニー。サイドのガラス面が立ち、フロントグリルやバンパーもさらにタフな印象のエクステリアになりました。小柄なジムニーだけに、室内の広さや使い勝手は気になるところ。今回は、中でも荷室の使い勝手について、紹介していきます。※2019年3月時点に販売されているモデルについて解説しています。
続きを読む最大1,830mmの荷室長!CX-5の荷室の広さ、使い勝手を紹介
マツダのクロスオーバーSUVといえばCXシリーズ。そのミドルサイズに位置するCX-5は、2016年には同社のグローバル販売の4分の1を占め、基幹車種のひとつとなっています。世界的に人気の高いCX-5のSUVとしての使い勝手は誰もが気になるところ。そこで、今回は、SUVを選ぶ際に重要なポイントとなる荷室の使い勝手を紹介します。※2019年2月時点に販売されているモデルについて解説します。
続きを読む国内最大級のボディサイズのランクルは、やっぱり荷室も広い?
ランドクルーザー、通称ランクルは、日本を代表するトヨタのフラッグシップSUV。8人乗りモデルが用意されている国内最大級のSUVです。では、荷室の広さはどれくらいあるのでしょうか。また、荷室の機能性は優れているのでしょうか。その機能性を紹介します。
続きを読むコンパクトだけど機能性が高いクロスビーの荷室を紹介
使い勝手が良く広い室内空間を持つワゴンとSUVの楽しさを融合させた小型クロスオーバーワゴンとして2017年末に登場したクロスビー。コンパクトながら機能性が高く、スズキの人気車種となっています。今回は、様々な使い方ができるクロスビーの荷室について紹介していきます。
続きを読む豪快に荷物を積み込めるエクストレイル!ラゲッジスペースの充実ぶりとは?
フォレスターやCR-Vなど多くの新型SUVが登場した2018年でしたが、「国産4WD SUVジャンルで2018年の販売台数No1(自販連調べ)」となったのは日産 エクストレイル(T32系)でした。この人気の理由のひとつとして、ラゲッジスペースの使い勝手の良さがあげられます。今回は、そんなエクストレイルのラゲッジスペースがどれほど充実しているのか、紹介していきます。
続きを読むハイラックスの後部座席、デッキにはどのくらい荷物が積める?
トヨタのピックアップトラック、ハイラックスは、商用だけでなく、アウトドアでの利用やファミリーユースもできるクルマとして注目されています。ハイラックスは、広いオープンデッキを備えているだけでなく、トラックなのに後部座席があり、室内空間も広いのが特長。今回、その広さを検証するために、ハイラックスにはどのくらいの荷物を積むことができるのか、調べてみました。※2019年2月時点に販売されているモデルについて解説しています。
続きを読むエスクードとCX-3、荷室の使い勝手がいいのはどっち?
ボディサイズがほぼ同じスズキ エクスードとマツダ CX-3。今回は、この2台のクロスオーバーSUVの、荷室の広さやシートアレンジ、快適装備を比較します。どのような違いがあるのでしょう。 ※2018年11月に新車販売されているモデルについて比較しています。
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